福山 英朗

解説
福山 英朗
Hideo Fukuyama

ドライバーとして5回の年間チャンピオンやル・マンGTの優勝などを経験し、日本人初のアメリカ最大のレースシリーズ『NASCAR』 への挑戦も果たす。

クルマについて
まだ一家に1台クルマがない時代に育った僕には、クルマに対する憧れはハンパなものではありません。自分の力だけでは行けない距離や速度まで連れてってくれる奇跡の乗り物として、間違いなく僕の人生の伴侶です。
最近、シフトレバーがなくなってきたけど、飾りでもいいからハンドルだけは残してほしい~。
今興味があること
1960年代~70年代。 何もかもがエネルギッシュな時代で、クルマも自己主張が強く、個性の主張とその人間力に満ち溢れていて憧れる。 このころの俳優さんの気迫や力量・色気にも、いまさらのように驚いています。 オラも達人になりたい~!
最近感動したこと
感動がなくて困ってる。(感動すべきことはいっぱいあるのに…)
大好きなクルマを使って、『NASCAR』のように人々を感動の渦に巻き込みたい!

皆様へメッセージ
小学校の卒業文集に書いた 『将来はレーサーになりたい』 を実現し、これから先は何をするにも 『ご恩返し~!』 と思って頑張っています。

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